2016-05-01 斜平山トレッキングコースのGPS軌跡

2016年5月1日現在までに
私が歩いた斜平山トレッキングコースのGPS軌跡です。
カシミール3Dで描きました。

2016年5月15日 地図画面更新しました。

画像をクリックして、表示した画像にマウスオン
画像左上の矢印の入った四角いアイコンをクリックすると拡大表示なります。
画像の任意の場所でダブルクリックをすると元に戻ります。
i0515-map_nadera-2 


 

 

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2016-04-13 斜平(なでら)山について

私が素人なりに認識してる斜平(なでら)山の地理について書いてみました。

画面クリックして左上の矢印入りのボタンをクリックすると拡大します。
拡大画面でダブルクリックすると元に戻ります。
20160412-002

学術的(学問的?)には地図の着色部分を「斜平山山塊」と呼んでる様です。

通常、一般的には中央部の色の濃い部分を斜平(山)と呼んでる様です。
具体的には、愛宕山から笹野山の少し先までの稜線から東側の横に連なる急斜面と
その下の或る一定部分の一帯を斜平山(なでら山)と呼んでる様です。

人によっては斜平山(なでら山)は愛宕山の北の羽山からとも聞きますが
羽山も「斜平山山塊」の中なので、これも正解でしょうね。

私自身は単に羽山に登った時は、斜平山に登ったとは言わないで
羽山に登ったと言ってます。

赤い矢印は主な登山(入山)口です。

以上 簡単に。


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2016-04-01 鳥獣追い払い用に火薬銃と爆竹を買ってみました。

今年は早くも猿や熊の目撃情報が見聞されます。

熊鈴だけだとちょっと不安でもう少し何か無いかと検索したら
火薬銃と爆竹に興味を引かれました。
外に接近戦用の鉈や熊スプレーなど有りますが、私には戦える自信が無いので除外。

火薬銃についていろいろ検索すると
何とダイソーにおもちゃとして売ってるとの事
さっそく行って買ってきました 弾 108円 火薬銃 108円 合計 216円だもんねぇ~。
20160401-001 

パッケージを開けてみると、こんな感じ 8連発銃ですよ。
20160401-002 
試しに家の外で二発撃ってみましたが、結構大きな音が出ました 少しは役に立つかもですね。

帰りに自然満喫屋に寄り、爆竹も買ってきました 税込みで 246円でした。
20160401-003 
これは家の周りでは実験するのはまずい様なので、山に行って点火してみましょう。

実際に使用する様な場面には会いたくないですが
もしも使用する状況になった時は火災予防の為、使用場所を気にせず使える様に
同じダイソーの携帯用蚊取り線香入れ(小)に入れて使用するつもりです。

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2016-03-31 爪付かんじきを買う

軽くて携行し易い伝統のかんじきを買ってきました

今迄里山歩きのかんじきは、プラスチックの爪付カンジキ 「あゆむくん」 重さ 840g を使ってましたが
来シーズン用に、もう少し軽くてザックにぶら下げても歩き易いかんじきが欲しくなり買ってきました。

買ったお店は あら町の 西屋本店さん です。
車場は店の裏、交差点から南に 20m 入って左側

かんじきの在庫など、ほとんど無いだろうと思ってお店に入ったら
驚きました、なんと 30セット~40セット、いや もっと有ったかも知れません。
仕入れられるのは今回が最後かもしれないので、思い切って仕入れたそうです。

寸法 長さ約 36cm 幅約 20cm 重さ 420g 価格は3,300円 でした。
20160331-001

来シーズンも歩けるかどうかも分からないのに、気の早い話でした。



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2015-09-03 登山道比較 置賜地方の初級~中級の初歩位

置賜地方の初級~中級の初歩位の登山道をグラフにしてみました。

初級・中級については下の

YAMAKEI ONLINE はじめての登山
http://www.yamakei-online.com/beginners/step02_2.php
を参考にしました。

私はこのグラフの中の 、長井葉山と飯豊地蔵岳はまだ登っていません。
と言う事で標高差700m以上は未体験ゾーンです。
できれば 歩けるうちに...、後期高齢者になる前に
1度だけでもいいから登りたいなぁ~ と思ってます。

グラフはクリックで拡大します。
霧の平は峠駅からのスタート、弥兵衛平と西大巓は北望台からのスタートです。
h0904-route-cf 

長井葉山(白兎コース)
自分の場合、標高差650m以上当たりからかなりきつくなりそう。

飯豊地蔵岳
急登はもちろんきついでしょうし、歳のせいでいろいろ薬を飲んでるので
懺悔坂とかちょっとした岩場での転倒・スリップによる怪我にも要注意ですね。

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2015-07-09 トレッキング説明会の資料を作ってみました

月山フラワートレッキングの説明会用のコース資料を作ってみました。

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2014-03-20 スノーシュー壊れ 修理 再生

以前に譲ってもらってしまっておいたスノーシューを、久しぶりに取り出してみたら
あららぁ~ しまう時は何とも無かったのに、樹脂製のバックル部分がパカッと壊れてました。
これが話しに聞いてた経年による加水分解という現象なんでしょうね。
20140320-01 

でも、バックル部分以外はまだしっかりしてるので、お払い箱にするには勿体無いので
かんじきの様に紐で靴に縛り付けて何とか使えないかと細工してみる事にしました。
で... ああでもない、こうでもないと色々やってる内 こんな感じになりました。
20140320-02  

紐の結び方は、また ああでもない、こうでもないといろいろ試してみましたら
↓の様な感じで紐の両端を上で結べば大丈夫の様でした。
 20140320-03

結んだ状態です。
 20140320-04

ある暖かい朝、カンカン渡りは無理との判断から、スノーシューを持って田圃目差して散歩に出掛けました。
田圃に上がってみると、案の定ツボ足ではズブズブ抜かってしまいます。

さっそく修理・再生したスノーシューのテストを兼ねてスノーシューを履いて歩いてみました。
短足の見苦しい写真で済みません、こんな塩梅で歩きました。
20140320-05

田圃の真ん中頃まで来ましたが、スノーシューの履き具合は良好です、紐も緩みません。
間もなく田圃を渡り切りました、この田圃の向うからこちらまで横断して来ました。
20140320-10

見掛けはあまり良くないでしょうが、暫らくはこれで使えそうな足答えでした。

参考までに

壊れたバックルを取り外すには、ディスクグラインダーで留めのアルミリベットの頭を削り取ります。

青いバンドは50mmφのサニーホース(排水ホース)を4分割して使用しました。
バンドと紐の連結部の金具は針金の10番線に細い透明ビニールホースを被せて加工しました。
10番線の針金を切断するにはボルトクリッパーなどが有ると作業し易いです。
バンドのネジ穴は百均のベルトポンチを使いました。

バンドの前側の留めは トラスネジ6mmφ×30mmとそのワッシャ・ナット組を4組 と
バンドの後側の留めは トラスネジ4mmφ×25mmとそのワッシャ・ナット組を6組 使いました。 
ネジを締めてナットからはみ出した部分は切らずにそのままにしておきました。
尚、ナット脱落防止の為、ねじ山の最後の部分の2山か3山を軽く潰しておきました。

縛り紐は トラロープ6mmφ×2mを2本用意しました。
材料代は、針金の計り売りは無いので手持ちが有れば、外は合わせても1,000円位でしょうか。
サニーホースと透明ビニールホースはホームセンターで計り売りしています。


関連情報として
シーカヤック・メモランダム 様の ホームページに
スノーシューの崩壊
http://tukara.way-nifty.com/blog/2014/02/post-c94f.html
の記事がありました。

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2012-07-02 近隣の山の登山道を比較

米沢の近隣の山の登山道の標高差と距離を比較してみたらとグラフにしてみました。

20120702-02 

愛宕山   地蔵園-あたご山荘-愛宕山
七曲り   旧愛宕小跡地-斜平山尾根道
兜山    綱木・兜山登山口-兜山
豪士山   上和田・豪士山(花の沢コース)登山口-豪士峠-豪士山
徳網山   五味沢・徳網山登山口-徳網山
西大巓   北望台-梵天岩-天狗岩-西大巓
弥兵衛平  北望台-人形石-藤十郎-弥兵衛平 
一切経   浄土平・一切経登山口-酸ガ平-一切経

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2012-07-02 西吾妻から東京スカイツリーが...

東京スカイツリーが見える北限の地として可能性の有るのは
西吾妻山・西大巓・藤十郎とかと、テレビ(局名と番組名は忘れましたぁ~)で放送してました。
実際に冬の西吾妻山に登って挑戦してた人も映ってましたが、まだ誰も見られてない様です。20120702-01 

カシバードで 西大巓からの眺望を描いてみました。
見えるとすれば時期としては、空気が澄んで見通しの良い冬季(山は積雪期)ではないでしょうか。
夏は空気中の水蒸気が多くてまず無理と思われます。
高さは筑波山が877mですから その三分の二より少し高いくらいになるようです。
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2012-05-05 GARMIN etrex10J

GPS GARMIN etrex10J を使ってみました。

この etrex10Jはインターフェイスが USB Mass storage方式になりました。
そこで、カシミールで作成したルートをカシミールから etrex10Jへアップロードする手順と
etrex10Jの軌跡をカシミールへダウンロードして地図に表示する手順を試してみました。

まずは etrex10Jの画面から
画像はクリックですこし拡大します etrex10Jの画面の文字もすこし見易くなると思います。

カシミールからアップロードした 吾妻山の弥兵衛平ルートの小凹湿原付近を表示してます。
左から スケール 500m 120m 30m の画面です。
20120505-01b 

こちらは実際に地元の山 地蔵園から笹野山までを往復した時の軌跡です。
軌跡ログの記録方法は 時刻 15秒 に設定してます。 
左から スケール 2km 500m 200m の画面です。
20120505-02b  

更に新道南口部分を 拡大してみました 左から スケール 120m 30m 5m(最大) の画面です。
20120505-04  
 
自宅に戻り 軌跡を etrex10Jに保存する前に、カシミールにダウンロードして
        往路を赤色、復路を青色で描画してみました。
20120505-03b 
 
新道部分のポイントを白にして目立つようにしてみました 
               往路(新道側・赤色)に3か所ほど上り下りの急な所があります。 
               復路(旧道側・青色)は所々ブッシュで歩みが遅くなってます。
20120505-05 

以上の様なことで GPSの感度はバッチリ、操作性も文句なしなのですが

etrex10J本体に付属の操作マニュアルは、本体についての基本的な操作の説明だけで
カシミールとのデータ通信など、使い方に関する詳しい説明等はなく 、とまどいましたが
なんとかできました、もっとスマートな操作手順も有るかと思いますがとりあえず
今回の etrex10Jとカシミールとのデータ通信の手順を、自分の忘備録としてここに書き置きます。

おことわり、これ以降は自分用の亡備録、記述に誤りが有るかも知れません。
また表現が拙く、見る人によっては違った意味に解釈される書き方が有るかも知れません。
参考にされる方は御自分の責任に於いて行なって下さい、何か不都合が起こっても責任は取れません。
 
始めに etrex10J ディレクトリー構成

  (注) 購入初期にはGPXフォルダがなかったような気がするのだが?、そしてその時は
     GPXフォルダの中身は そっくりそのまま GARMINフォルダに入ってたと思うのだが....。
     良く分からないままに、BaseCampをインストールしたりしてる内にできたのか?、不思議だ。
     BaseCampは有償で地図を買わないと使い物にならないので
     現在は、アンインストールして使ってない。

  GARMIN / ベースマップ(基本で入ってる簡単な地図) ほか  
     |
     +-- ExtData
     |
     +-- Filters
     |         |
     |        +-- Geocache
     |
     +-- GPX / 登録ポイントA.gpx
     |         |    登録ポイントB.gpx
     |         |    登録ポイントX.gpx
     |         |    保存済軌跡A.gpx
     |         |    保存済軌跡B.gpx
     |         |    保存済軌跡X.gpx
     |         |
     |         +-- Current  /  Current.gpx (現在の軌跡) 
     |         |
     |         +-- Nav / 作成ルートA.gpx
     |                        作成ルートB.gpx
     |                        作成ルートX.gpx
     |
     +-- Profiles
     |
     +-- Text



etrez10Jとカシミールとの通信について
以下の3項目について書いておく。
 1 カシミールで etrex10Jから軌跡(トラックデータ)をダウンロードする。
 2 カシミールから etrex10Jへ ルートをアップデータする
 3 カシミールでポイントのGPXファイルを作成し etrex10J にコピー転送する。
  これらの作業を行うには、カシミールの編集(E)→GPSデータ編集(G)で開く
  GPSデータエディタの使い方について理解しておく必要がある。 
  杉本智彦 著 「カシミール3D GPSで山登り」 が座右に有ば鬼に金棒。
  
 通信のインターフェイス設定について
  カシミール側は
    GARMINとの通信でマスストレージ(下の参考資料を参照)にマークを入れる。

  GPS Garmin etrex10J 側は
    インターフェイスは USB Mass Storage なので
    データ通信するときは etrex10jを前もって設定しておく。
       電源ON
       設定 → システム → インターフェース → MassStorage → Menu
       電源OFF
       etrex10Jの電源は OFF のままでも、USBケーブルで PC と接続すると自動で 電源ON する。
      (通信作業が完了したらインターフェイスを GARMIN に戻しておく。)
  
1 etrex10Jからカシミールへ軌跡(トラック)データをダウンロードする。
  
手っ取り早い方法は、エクスプローラーなどで etrex10Jの
  ¥GARMIN¥GPX¥Current¥Current.gpx (現在の軌跡)をコピーして
  PCに貼り付け保存すれば、保存したファイルをカシミールで開く事ができる。

  ここでは etrex10Jからカシミールを使って安全にダウンロードする方法を書いておく。
  カシミールの 通信 → GPSからのダウンロード(D) → トラックデータ
  GARMINとの通信窓が開くので
  マスストレージにマークを入れて、開始をクリックする。
  ダウンロードが完了したら、カシミールに保存をクリック
  以上でカシミールの現在開いてる GPSファイルに保存される。
  この時、etrex10Jに保存した軌跡もダウンロードされるので
  不要な軌跡はリストをクリック選択して削除ボタンで削除し
  リストの現在の軌跡のみをカシミールに保存すると良い。
     なを、ここで削除するリストはダウンロードしたリストなので
  etrex10J本体の軌跡はそのまま残っていて削除されるような心配はない。
  
  保存する時、カシミールの現在開いている GPSファイルでなく
  新しい GPSファイルに保存したい時は、ダウンロード作業に入る前に
  カシミールのメニューの、ファイル(F) → 新規作成(N) → GPSファイル(G) で
  新しい GPSファイルを作成しておいてからダウンロードする。
  カシミールを終了する時保存するGPS新ファイル名を聞いてくる。
  又は名前を変えて保存(A) → GPS新ファイル(G)でも良い。 

カシミールから etrex10Jへルートをアップデータする 。
  カシミールにはルートデータが用意されているものとする。
  編集 → GPSデータ編集でGPSデータエディタが開く
  左窓のルートをクリック
  右窓に表示されたルート名を選択して
  通信(C) → GPSへアップロード予約 → 選択データをクリック

  アップロード/ダウンロードリストの窓が開き
  ルートで選択したルート名のファイルが予約登録なっている。
  選択したルート名をクリックすると下の欄にポイントリストが表示される。
  この欄で GPSのポイント名の一括(連番)変更したり
  アップロードするポイントの数(下の参考資料を参照)を
  カシミールのアップロード制限数 254以下に削除したりするなどの編集を行う。
  
  アップロードするポイントは1ルート50~100ポイント以内が良いらしい
  仕様では ポイント約1,000 ルート50 なので 単純計算では 1ルート20ポイントになるが
  自分は 1ルート 100~200ポイントのルートを 5~6ルート入替えて使う予定。

  ポイントの編集が済んだら、アップロードの作業に入るが
  その前に、編集した控のファイルが必要なら
  名前の変更で編集済と分かるファイル名にして、カシミールに保存を実行して保存しておく。
  ファイル名をそのまま保存すると、上書きされず同じ名前のファイルができる。
  
  アップロードは右上の機種設定が
  GARMIN GPS[共通]になってる事を確認して。アップロードをクリックすると。
  GARMINとの通信の窓が開くので
  接続を USB接続でなく
  マスストレージ接続にマークを入れてクリック
  保存場所は¥Garmin¥GPX¥NavフォルダをWクリックで開いて
  ファイル名を付けて転送通信を開始する。
  転送完了の表示が出たら以後画面の指示に従う。

3 カシミールの地名ファイルからポイントファイルを作成しコピー転送する。
  概略はカシミールの地名ファイルを
  カシミールのウェイポイントフォルダに変換コピーし
  そのフォルダのデータを
  ポイント.GPXファイルとして書き出し
  書き出したファイルをエクスプローラなどで etrex10Jの¥GARMIN¥GPXフォルダにコピー転送する。
  (これもカシミールからアップロードできるかも知れないが、今回はコピー転送で済ませた。)
  
  実際の手順
  カシミールの
  編集 → 地名ファイルの編集
  リストを選択 → 変換(T)ウェイポイントへコピーするをクリック
  終了を押して地名の編集を終了する。

  編集 → GPSデータ編集でGPSデータエディタが開く
  左窓のGPSをクリック
  右窓に表示されたウェイポイントフォルダを選択して
  ファイル → 選択したGPSデータの書き出しをクリック
  適当なフォルダを選んで ファイル名を付けてから
  ファイルの種類をGPXファイル[*.GPX]にして保存する。
  
  etrex10Jへの転送はマスストレージ接続で行うので
  USBメモリーカード等と同じ様に
  先に適当なフォルダにファイル名を付けて保存した GPXファイルを
  エクスプローラーなどで etrex10Jの ¥GARMIN¥GPXフォルダへコピー転送する。

以下は参考資料 

USB マスストレージ (Mass Storage Class) について
 接続されたUSB機器を記憶装置として認識し制御する汎用のドライバプログラム。また、USB機器をそのドライバで制御するための規格。「USBストレージクラス」などとも呼ばれる。
 かつては接続する機器ごとに専用のドライバをコンピュータにインストールしなければならなかったが、USB機器をUSB Mass Storage対応にしておけば、特別なドライバを必要とせずにリムーバブルディスクとして扱うことができる。最近のデジタルカメラやメモリカードリーダなど、パソコンからは記憶装置として使えれば十分な機器はほとんどがUSB Mass Storageを利用するようにできている。

カシミールの区間の区切り について
 ウェイポイントのプロパティにある[区間の区切り]は、ルートのウェイポイントのときに意味があります。ウェイポイント単独では意味がありません。
 ルートの場合、[区間の区切り]のチェックがされている(ポイント名の後に*印)ウェイポイントはGPSへのアップロードの対象となり、チェックがはずれているとアップロードしません。
 登山道などで、細かくルートを設定したいが、GPSへのアップロードは目標となる点のみにしたいときに使います。

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