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YouTube動画のアドレスを変更しました。

YouTubeのムービーを編集し直して
アドレスを換えて再アップロードしました。


新緑の斜平山ハイキング(2018年4月29日)
画面下の設定(歯車)アイコンをクリックして
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斜平山カンカン渡り(2018年 第13回)
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どうぞよろしくお願いします。
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2018-04-29 新緑の斜平山ハイキング

2018年4月29日 新緑の斜平山ハイキング

今日は新緑の斜平山ハイキングに参加してきました。
新春の斜平山に芽吹いた木々と草花などみながら、斜平山スカイツリーまで往復。
主催 里山愛好会 地蔵園 8時30分集合

出発するまでは涼しかったのですが、時間と共に気温が上昇。
目的地の斜平山スカイツリーに着く頃には20℃を超えてました。
この時期としては、とても暑いハイキングとなりました。

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米沢里山の会代表 鈴木様の開会のご挨拶。
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米沢生物愛好会の石栗先生から斜平山の植生などについてのお話し。
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スタッフ紹介。
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ハイキング出発します どうですか 94歳の先頭を行くこの歩き。
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あたご山荘で休憩と水の補給。
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まずは愛宕山頂を目指します。
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途中の道端にまだ雪が残ってます。
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愛宕山の山頂到着。
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一緒に登られた94才の石栗正人先生のお話を聞く、なを石栗先生はここで戻られる。
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テレビ塔ひとつ手前の斜平山スカイツリーを目指して出発進行。
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峰の道へ上ります、帰りは西側の旧道を通ります。
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峰の道へ上った所でパァーと視界が開けます。
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峰の道の終盤にあるくさり場に来ました。
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くさり場を登ります。
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斜平山スカイツリーの一つ手前の小ピークから飯豊山を望む。
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斜平山スカイツリー到着。
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夏道はそんなに広くないので人でいっぱいになってきます。
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斜平山スカイツリーは参加者全員約70名の到着で満杯状態となり、日陰も無いので
昼食はあたご山荘に戻ってトン汁をご馳走になりながら食べる事に。
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戻ります。
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おとうさん 前と背中に えらい!
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愛宕山山頂も過ぎました。
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あたご山荘到着です。
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トン汁をご馳走になりながら昼食を頂きます。
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里山の会の鈴木代表のご挨拶です、毎年の恒例行事ですので来年も参加して下さいとのことでした。
食事後、ここで自由解散となりました。
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子供さんたちは、しいたけの種菌植付け体験です。
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あたご山荘をあとにして、地蔵園に戻ります。
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地蔵園に戻ってきました。
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皆様 お世話になりました、おつかれ様でした。
おかげさまで、新緑の斜平山スカイツリーまでのハイキングは楽しく終了しました。
里山の会の代表の鈴木様、スタッフの皆様 ありがとうございました。

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2018-03-04 斜平山カンカン渡りを YouTube にアップしてみました。

2018年3月4日の 第13回 斜平山カンカン渡りの
ブログに載せた写真をスライドショウの動画にして
YouTubeにアップしてみました。

試しにここに貼り付けてみました。



どうやら うまくいった様ですね。

全画面で見る時は画面下の設定(歯車)アイコンをクリックして
画質を 720P HD にするとより綺麗な画質でご覧いただけます。

このスライドショウは元々は、ワイドテレビで見るDVD用に作成したので
元の写真の上下をトリミングしてます。

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2018-03-04 第13回斜平山カンカン渡り

2018年3月4日 第13回 斜平山カンカン渡りが行われました。

主催  山形新聞南専売所
共催  斜平山保全活用連絡協議会・米沢里山愛好会
後援  米沢市・米沢教育委員会・米沢市国際交流協会
    山形新聞・山形放送
参加費 500円
参加者は130名越えと大盛況でした。


画像は左クリックで拡大できます。
画像の左右の記号クリックで〈 前の画像 次の画像 〉に進みます。
画像左上の矢印入りの四角形をクリックすると更に拡大できます。
画面からはみ出る画像はマウスでドラック移動できます。
もう一度矢印入りの四角形をクリックすると元に戻ります。
元に戻った状態の画像をクリックすると拡大操作を終了します。

素晴らしく良い天気です。

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受付準備ができたようです。
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里山愛好会 鈴木会長さんの開会の挨拶と司会進行
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主催者 山形新聞南専売所所長さんの挨拶 
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しっかりと準備体操。
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1班から5班の班長紹介など。
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注意事項などの説明を受ける。
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愛宕コミセンから歩いて行く人の、出発前の記念撮影。
この写真のPC用の縦横比A版用紙対応の特大写真はこちらです。 
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いよいよ愛宕コミセンを出発。
蔵園まで田圃の上をカンカン渡りで歩きます。
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地蔵園から山道になります。
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あたご山荘はもうじき、右に曲がると見えて来ます。
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山荘到着です。
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振り返ると市内が一望できます。
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小休憩です。
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天気が良すぎるくらいで暑いので着る物調整ですね。
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ここから本格的に山歩きです。
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途中にある元炭焼き小屋まで来ました、小休憩です。
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出発進行。
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愛宕山頂到着、休憩です。
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休憩を終えスタートです、ここから尾根歩きになります。
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栂峰。
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飯豊連峰。
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峰の道の短い急登。
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くさり場の急登。
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くさり場を登って来ました。
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先の班は、斜平スカイツリーに着いてる様です。
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自分たちも、スカイツリー到着。
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振り返って見る。
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雪が先週より15cmほど低くなってます。
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次のピークの途中からスカイツリーを振り返って見る。
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最後のピークを越えて行きます。
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もうじきテレビ塔です。
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テレビ塔まで来ました。
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先週、通路を掘ってテーブルを作ったのですが吹雪で埋まってほとんど平になってしまってました。
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それぞれ適当に座って食事会です。
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食後はゲームをしたり、尻滑りをしたり、景色を堪能したりして楽しんでます。
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参加者全員揃って記念写真撮影です。
この記念写真のPC用の縦横比A版用紙対応の特大写真はこちらです。
特大写真を保存してカードにコピーし、コンビニの普通紙プリントでA4かA3にプリントしてみても面白いかも。
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戻ります。
この写真のPC用の縦横比A版用紙対応の特大写真はこちらです。 20180304-69.jpg 

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大人も子供も尻滑りを楽しんでます。
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愛宕山に戻って来ました。
各班毎に記念写真を撮ってましたが、自分は到着が遅れて5班しか撮れませんでした。
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最後の緩いロングコースの尻滑りです。
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もう少しで山荘に到着します。
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あまさけの看板がお迎えしてくれます。
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山荘到着です。
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このなべにあまさけが入ってます、おかわり自由でしたよ。
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おつかれ様、来年もまた会いましょう のあいさつで解散、お別れ。
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山を下りて愛宕コミセンに向います。
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愛宕コミセン到着しました。
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こうして素晴らしい好天にも恵まれ、子供から年配者まで
大勢の参加者の皆さんと、楽しく心地よい雪山歩きをすることができました。
この催しを開催された関係者の方々に心より感謝と御礼を申し上げます。
ありがとうございました。


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2018-02-25 カンカン渡りの準備の後ろに付いて行く。


2018年2月25日

今年は未だ一回も山歩きをしてないので
3月4日の斜平山カンカン渡りに備えて足慣らしに斜平山に行ってみる事に。
今日は天気予報では曇り、山も荒れる心配は無さそう。
ページの最後に追記あります。

愛宕山荘まで来ました。
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しかし、山荘から先は今日の踏み跡は無い。
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山荘にはカンカン渡りの準備の方達が居て間も無く出発するとの事。
ここはちょっと待って準備の方達の後ろを付いて行く事にする。
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スノーシューを先頭にカンジキその後ろはツボ足の隊列で出発、その後について歩く。 
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つぼ足だと大分沈みます。
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小屋前でちょっと休憩。
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シャッタータイミングが遅れてしまいました。
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愛宕山山頂直下の広場に踏み文字が、「なでら+ハート」でした。
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愛宕山到着。
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ここからテレビ塔まで峰渡り。
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夏は頭上に有る樹木札。
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350度折れ曲がった松の有るピーク、真ん中に折れ曲がった頭だけ出てました。
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早くも次のピーク斜平スカイツリーに着いた人も。
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少しズームして見る。
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私も遅れて到着、雪は去年より30cmぐらい多い様な気がします。
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斜平スカイツリーの東側に深い亀裂が口を開けてました。
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本番当日に出発地点となる、田圃の中の愛宕コミセン。
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斜平スカイツリーの次のピークを登ってる、この先は少し下がってあとはなだらかな上り。
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先頭はテレビ塔に到着してるようです、私は大分遅れています。
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山荘でいろいろ準備をしていて、遅れて出発した里山愛好会の会長さんが直ぐそこまで追い付いて来ました。
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先に到着した準備の方達は、奥の吹き溜まりの山の上、もう食事タイムかな。
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雪の状況が去年とは大分違ってます。
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テーブル作りが進んでます。
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テーブル完成、テーブルを前に記念写真。
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人が小さかったので、ズームでもう一枚。
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お〇〇〇もちゃんと用意してあります。
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準備作業完了、用意の出来た人から順次帰ります。
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七曲り側の、峰の道の導標。
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くさり場の上から愛宕山頂を見る。
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くさり場。
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愛宕山まで戻って来ました。
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山荘に到着、1時間半ほどご苦労さまの歓談で盛り上がって終了。
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お帰りです。
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準備に参加の皆様、おつかれ様でした。
勝手に付いて行った私ですが、いいろいろお世話になりありがとうございました。
3月4日 どうぞよろしくお願いします。

天気予報は曇りでしたが、日中は時々青空も出て
予想以上の天気にも恵まれ楽しい足慣らしが出来、大満足の山行きになりました。

追記 3月1日
週間天気予報では3月4日の最高気温は15℃になってます。
服装や足回りを考慮する必要がありそうです。
暑さを調節し易い重ね着をする。
雪道にぬかっても靴に雪が入らない様にする。
などでしょうか。

追記 3月

朝6時頃、遠山から古志田までの田圃の上を
カンカン渡りしてみましたがしっかり固まってました。





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2017-11-28 笹野山テレビ塔まで往復。

今日は昨日の天気予報で晴れだったので
久し振りに地蔵園からテレビ塔までを往復してみようと出かけました。

朝からスカッと晴れるかと思ったが濃い霧が出てる。
外の気温は -2℃位と冷え込んだ。

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愛宕山荘まで来た、霧が少し薄くなって来た。
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羽山コース途中の祠。
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羽山神社。
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木々の葉が落ちて、峰の道が見えている。
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峰の道途中から 三体山・祝瓶山・大朝日岳を展望。
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愛宕山山頂からの雲海。
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斜平スカイツリー到着。
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標柱のあいだから飯豊連峰を展望。
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斜平スカイツリーから東側、蔵王連峰~奥羽山脈。
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少しズームしてみる。
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奥羽山系、栗子山を中心に。
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斜平スカイツリーから三体山系・祝瓶山・大朝日岳を展望。
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飯豊連峰、鉾立とエブリ差岳。
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テレビ塔到着。
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三角点。
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一応、撮ってみる。
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景色を眺めながらカップラーメンを食べて帰路につく。
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斜平スカイツリーまで戻って来た。
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斜平スカイツリーで、もう一度蔵王連峰をズームしてみる。
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愛宕山山頂まで戻って来た。
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自宅周辺一帯をズーム。
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雪囲いされた、愛宕神社。
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山頂からちょっと下がった所から、月山が見えていた。
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山頂下の広場。
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愛宕山荘前から市内展望。
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良い天気に恵まれた、気持ちよい山歩きでした。

おわり。
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2017-10-26 白鷹山に登る。

2017年10月26日(木)

天気予報では今日は全国的に晴れなので、山に登ろうと思い立つ。
どこの山にしようか迷ったが、まだ登った事のない白鷹山に向かってみる。

白鷹町の方から林道狐越線を通って嶽原登山口へ。
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2017-10-09 熊野山に登る やまがた百名山のひとつ。

今日は山形百名山のひとつ 熊野山 に長井市の道照寺平スキー場から登ってみた。

熊野山
http://yamagatayama.com/?p=3428

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GPSデータのダウンロードはページ最下行をご参照ください。

道中、所々で濃霧の中を走る。

道照寺平スキー場に到着。
駐車場完備 道照寺平コミュニティセンターも在る (写真は以前来た時の撮影したもの)。
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登山口の導標から登り始めるが、濃霧でゲレンデの中の道が分かりにくかった。
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ゲレンデを過ぎ、どうやら登山道につけた様だ。
右上のブルーシートがロープ塔終点らしい。
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ロープ塔終点傍の広まった所が休けい地となっている。
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休けい地からの眺め、登山口は林の陰になって見えない。
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ここからいよいよ登山道になるんだね。
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良く整備されてる登山道です。
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498.4m の三等三角点。
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しばらく進みます。
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短い急登です。
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牛戻りの急登過ぎると直ぐです。
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休けい地からの眺め。
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長井市を少しズーム。
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熊野神社。
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神社を過ぎると直ぐの導標。
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ご神木。
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第一点望地。
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第一点望地からの眺め、三角山は祝瓶山。
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第一点望地を過ぎてしばらく進みます。
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第二展望地。
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第二展望地は戻りに休けいすることにして先へ進みます。
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山頂に到着の様です。
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少し西に横長の解説図板が有り、置賜盆地の展望地になってます。
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解説図版。
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置賜盆地の展望地からの眺め。
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少しズームしてみましたが、霞んでいてよく分かりません。
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山頂の三角点、折れたポールの直ぐ左下。
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第二展望地に戻って来ました、記念写真など撮ってみる。
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第二展望地からの眺め、祝瓶山の頂上付近がガスの中に隠れてしまいました。
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黒い雲が出てきて、冷たい風も吹いてきたので下山開始です。
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紅葉には、まだ少し早かった感じでした。
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熊野神社の下の休けい地まで戻ってきました、右の松の枝の上に白鷹レーダーサイトと白鷹山が見えてます。
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三等三角点の休けい地までもどってきました。
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ロープ塔終点の所まで来ました。
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ロープ塔終点脇の休けい地。
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ロープ塔終点脇の休けい地から更に下りて林の端まで来ました。
登る時はガスで見えなかったコミニュティーセンターと駐車場が見えてます。

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登山口まで戻って来ました。
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朝に濃霧で分かりにくかったゲレンデ内を進む道、振り返ってみました。
登り始めは、登山口標識から林の右側下端を目指して進みます。
林の所からは道方がはっきりしてきて、→の先の林の陰にロープ塔終点が見えてきます。
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ゲレンデを過ぎ登山道に入ってから
下山して再びゲレンデに戻るまで人にも熊にも逢いませんでした。

GPSデータ ダウンロード ←を右クリックして 対象をファイルに保存(A)で
拡張子が.gpxでなかったら .gpx に直してからダウンロードしてください。

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2017-09-24 北望台から西大巓往復


 2017年09月24日 北望台から西大巓往復 単独

今年未だ一度も登ってなかった西大巓へ出掛けて来ました。

湯元駅はたくさんの人で賑わってました。
市民トレッキングの日だったんですね。

それとロープウェイ発進を待ってる時、駅舎前で
ネーチャーフロント米沢の活動の準備打ち合わせが行われてました。
今日の作業は吾妻・弥兵衛平湿原の植生回復ボランティア作業で
種まき・緑化ネット・防霜用こもかけの作業を行うとの様です。

私はマイペースの単独行です。

天元台からリフトで上ります。
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第2リフトを降りる手前2本目の支柱付近で下を走るイノシシを見ました。

北望台到着、ここからは自分の足で進みます。
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かもしか展望台 思ったより色づいてました。
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かもしか展望台からからの西大巓を望む。
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かもしか展望台からちょっと下りた所からの展望。
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大凹
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一切経山・中吾妻山。
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大凹の急登を登り、梵天岩の下まで来ました。
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弥兵衛平~ガスに隠れてしまった一切経。
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地塘。
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天狗岩から西吾妻山。
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同じく天狗岩から西吾妻小屋方面、西大巓にはガスがかかってる。
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天狗岩の吾妻神社、ここを下りて西吾妻小屋へ向う。
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西吾妻小屋前を通過。
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木道を左へ行くと西吾妻山、まっすぐ行くと西大巓。
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西大巓が見える所まで来ました。
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西大巓山頂はもう直ぐ、振り返ってみる。
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山頂直下でまたひと休み、桧原湖方面を見る。
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西大巓山頂到着。
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西大巓はほとんど毎回、山頂に着く頃になるとガスって来る。
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ガスってるが雄国沼は何とか見えている。
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セルフタイマーで1枚。
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グランデコの駐車場。
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この出っ張りのピークに名前があるのかなぁ~?
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昼飯も食べたし30分程居たので、そろそろ戻ります。
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西吾妻小屋前まで戻って来ました。
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西吾妻小屋前の草紅葉、奥は西吾妻山。
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梵天岩下まで来ました、一切経山。
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安達太良山。
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弥兵衛平~東大巓。
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梵天岩下のいろは沼。
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弥兵衛平をズームイン。
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大凹まで戻ってきました、中吾妻がすっきり見えてます。
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団体さんが戻って来ます。
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秋の市民トレッキング百名山・西吾妻山コースの方々の様です。
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リフトで天元台まで戻ってきました。
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湯元駅でネーチャーフロント米沢さんがコカリナ演奏を聴いてました。
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自分の目標願望の「最低年一回は西大巓往復」のノルマが達成出来てホットしました。

おわり。

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2017-08-27 西吾妻山へ登る。

2017年8月27日 日本百名山 西吾妻山へ

8月11日の山の日に
地元の日本百名山、西吾妻山へ登る計画をしていたが
天候不順が続いて延期していた。
週間天気予報で27日にやっとお天気マークが出て来た
当日 予報通り晴れ、ようやく西吾妻山に向け出発。
湯元駅でご一緒して頂くご夫妻と合流。

行きと帰りは晴れてたのですが
何と稜線部分では残念ながらガスられてしまいました。

この回のコース、軌跡はリフト終点の北望台から
天狗岩から先の周回コースは時計回り。

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リフトを乗り継いで北望台まで上ります。
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北望台に着きました、ここから登山になります。
写ってる人は先にリフトを降りた方達で私達とは関係ありません。
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かもしか展望台を経て、人形石と西吾妻山分技を西吾妻山方向へ進み大凹まで来ました。
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大凹の東側に見える一切経には雲がかかってます。
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大凹のチングルマの綿毛
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大凹を過ぎ梵天岩に来ました。
梵天岩の東端の上からの東方向の展望、やはり弥兵衛平・一切経・中吾妻はガスの中です。
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梵天岩の下に広がるいろは沼
青空だと地塘の水面が青く反射して見えるんですが曇り空で残念でした。
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同行してい頂いてるご夫妻に、いろは沼をバックにモデルをして頂きました。
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中大巓のガスは流れてすっきり見えてきました。
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振り返って後ろ側の梵天岩の様子です。
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天狗岩を経て、周囲の展望が全く無い「西吾妻山頂」へ着きました。
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西吾妻山頂から西吾妻小屋を経て、天狗岩まで来ました。
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ここで昼食を取ります、風が結構強いです。
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梵天岩まで戻ってきました。
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今度は梵天岩の西側から上ってみました。
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梵天岩から大凹まで戻って来ました。
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一切経にかかってたガスが晴れました。
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大凹にお別れです。
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リフトで下ります。
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リフトから横のオオシラビソの森を撮ってみました。
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霞んでますが米沢市内です。
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天元台まで戻って来ました。
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ロープウエイで湯元駅に下りて解散です。
ご夫妻は新高湯温泉へ

行きも帰りも北望台から下では晴れてたのですが
稜線部分では残念ながらほとんどガスられました。

特に西側の西大巓と桧原湖は全く見えませんでした。

でも今月の例年に無い雨続きの天気の中
全然雨に降られなかっただけ良しとしましょう。

おわり





 

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2017-08-01 愛宕山民衆登山。

2017年8月1日 愛宕山民衆登山

起床3時30分 雨 外の気温は 22℃位。

前日の天気予報では曇りになっていたので
もしかして運良ければ日の出などが見られるかもと
3時半に目覚まし掛けて起きたのですが...

何と言う事でしょう、外は小降りの雨
どうしようかと30分程様子を見ていたが一向に降り止む気配なし。
意を決して未だ真っ暗ななか、ポンチョを被り自転車で出発する。

登山口に着いても相変わらず雨は降り続いてました。

愛宕山荘前から市内を見下ろす、東の低い空が少し赤くなってる。
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雨は小降りになってきてるが降り続く。
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山頂直下の広場に到着、山の会の方達が記念の鉛筆を配ってます。
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山頂に到着。
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まずは参拝します。
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例年より人数は少なめですね。
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町内会育成部の幟旗も何本かあります。
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山頂からの展望は霞んでます 戸塚山 市内中央方向。
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万世 早坂山方向。
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ちょつとズームしてみましたが霞んで駄目ですね。
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雨のせいでしょう やはり参加人数は少ないです。
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餅まきが始まりましたが、カメラを出すのに手間取って間に合いませんでした。
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みんな濡れずに取れたかなぁ~
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餅まきも終ってだいぶ人が少なくなりました。
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中学生かな スマホで撮影してます。
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下からガスって来ました そろそろ下山します。
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山頂直下の広場に臨時に簡易トイレが設置されてます。
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山の会の方に見送られて下山します。
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小さい子供が走って下りて行きます。
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もう少し大きなお兄ちゃんも走って追いかけます。
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こちらは中学生かな やはり元気に走って下りて行きます。  
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地蔵園まで下りて来ました。
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登山口 登る時は暗くて撮れなかったので振り返って一枚。
雨は降りは弱いですが、最後まで降り続いてました。
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毎年恒例の愛宕山民衆登山、今年も例年通り登れて安心しました。








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2017-03-05 第12回 斜平山カンカン渡り。

2017年3月5日 第12回 斜平山カンカン渡り

昨日までの天気予報では午前中曇り
昼過ぎ所により晴れ間も出ると予報でしたが
本日は嬉しい事に朝から晴れ間が出てました。
出発してから帰るまでずぅっと晴れの良い天気で
気持ち良く楽しめました。

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今回の参加者は高校生の団体参加も有って何と130名だとか。
愛宕コミセンで開会式・準備体操の後いよいよ出発。
田圃はカンカン渡りで地蔵園に向かいました。

地蔵園からは5班に分かれて登山の開始です。
愛宕山頂まではスノーモービルの踏み跡が続いていて
昨年より歩き易かったです。

愛宕山頂からテレビ塔までの峰渡りは
昨年より雪が多かったせいで、ブッシュが少なく
また雪が締まっていてこちらも歩き易かったです。

テレビ塔到着、あらかじめスタッフの方達で用意されていた
雪中テーブルを囲んで楽しく昼食です。
食事を終え、景色を堪能し、記念写真撮影をして帰路に着きました。

帰路は炭焼き小屋辺りからザケてスブスブな感じになりました。 
13:30愛宕山荘に到着。
山荘前で甘酒をご馳走になり解散となりました。

主催者・関係者スタッフの方々のスムースなサポートと
天気にも恵まれ、歩き易かった事も有り
昨年より1時間早い到着・解散でした。

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スタッフの皆さん、参加者の皆さん 
大変お世話になりました、ありがとうございました。

おわり。
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2017-02-16 斜平山・峰の道上り口まで足慣らし。

登山・トレッキング 2017-02-16 斜平山・峰の道上り口まで足慣らし

2017年2月16日 
天気予報どおり少し曇り気味ですが晴れてます。
起きて直ぐは曇り気味だったが8時頃にはすっかり晴れ上がった。

今年も3月5日(日)斜平山カンカン渡りが実施されますので
何とか参加したくて足の鍛錬をすべしと
カンジキを下げて 8時15分に家を出発。
8時半地蔵院に到着、地蔵院前の駐車場に駐車禁止の立て札が
地蔵院の社務所にことわって駐車許可を頂き
すぐわきの愛宕羽山両神社口の宮でお賽銭を納め参拝を済ませて
登山を開始した。
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愛宕羽山両神社口の宮。
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あたご山荘前から市街地を見る。
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10cmほど新雪を被ってるが道形ははっきりしている。
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ここまでつぼ足で来たが、ここでカンジキを履く。
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少しラッセル気味になって来た。
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振り返って自分の足跡を見る。
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もう直ぐ三本松、愛宕山山頂までもうひと頑張り。
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愛宕山頂到着、山頂手前のショートカットで山スキーのパーティさんに追い越された。
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愛宕神社。
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山頂の東家が凄い事になってる。
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2mは有りそうだ。
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ひと足先に到着して小休憩している山スキーのパーティー。
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三角山はちょっと霞んでる。
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テレビ塔の有る笹野山までは行けそうに無い。
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未だ雪崩れの亀裂は見当たらない。
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愛宕山山頂から150mほど南に進んだ尾根から飯豊連峰方面を見る。
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飯豊本山はあまり良くは見えない。
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栂峰~足嵓(あしくら)の尾根、ここを眺めている時スノーシューとつぼ足の二人の青年に追い抜かれる。
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峰の道の入り口を登り切った所、今日の予定地到着。
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米沢市街地と奥羽山脈。
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振り返って愛宕山。
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峰の道の手前で山スキーのパーテイーに再び追い抜かれた
私が峰の道の登り口の上に到着した時には、パーティーは先に進んでいた。
ここから先にはスキーの跡だけで、踏み跡は無いのでやはり今日はここまでとする。
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二人の青年も今日はここまでとの事、休憩を終えて山ソリで下って行った。
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ソリなので坂でない所は歩きですね。
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誰も居なくなったので、早めの昼食とする。
辺りの景色を楽しみながらカップラーメンを食べる。
遠くに小さく山スキーのパーテイーが見える。
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ズームして見る。
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カップラーメンを食べ終えて、山スキーのパーティーを探して見たらピークで休んでる様だった。
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堀立川遊水地と泉町の向こうに木立に囲まれてる山大グランド。
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画面中央に山大校舎・敷地、その少し上の大きな四角い建物は市立病院。
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田圃の中の愛宕コミセン。
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笹野浄水場。
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三角山 (標高1,202m)
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画面中央は南原に在る、東北電力の変電所。
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充分景色を楽しんだので、戻る事にする。
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所々で後ろを振り返って見る。
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愛宕山まで戻って来ました。
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本当に凄い雪、とても恐くて下に入る勇気は有りません。
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良い天気に恵まれ、気分良い足慣らしになりました。
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愛宕神社本殿。
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拝殿の雪は半分以上落ちてます。
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砂防堰堤近く、スキーやソリでショートカットして下りた跡が目に付きます。
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下山して駐車場に到着しました、木立の間にこれから登る人が見えてます。
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以上でおわりです。

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2016-11-07 百石山(小国町伊佐領)に登ってみました。

2016年11月07日 今日は朝から素晴らしい快晴。
こんな日は山に登りたい。
そこで先日、飯豊朝日連峰の登山者情報で見て気になっていた山
10月25日小国山岳会の方達により登山道の刈り払いがされた
小国町伊佐領の百石山に登ってみることにしました。

飯豊朝日連峰の登山者情報
第2002号 2016年10月25日 百石山の刈払い 
 
行く前に、こちらのページも参考にさせて頂きました。

新潟県村上岩船の登山サークル
山賊会さんのページ 秋の百石山598m

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展望台クリックから見る飯豊連峰は白くなってました。
(クリックで拡大なります、拡大画像の左上の矢印入りのアイコンでより拡大 画面ダブルクリックで戻ります。)
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伊佐領駅 なかなか格好良い駅舎です。
車で行ったので直接関係は無いのですが、評判が良い駅舎なので見て来ました。
20161107_0003 

駅前から正面に百石山が見えてます。
20161107_0004 

旧小国町立伊佐領小学校跡地で、左手から回り込んで上ると駐車場になります。
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門柱にしっかり名盤が残ってます。
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砂防堰堤用に整備された道路でしょうか、初めはこの道路を登って行きます。
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少し行くと左手に導標柱が見えてきました。
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最初の導標柱から左に入っていきます。
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次の導標柱で右に行きます、
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しばらく杉林の中の緩い坂道を登ります。
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杉林がきれてきます。
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杉林が切れた所で砂防堰堤の上に出ました。
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砂防堰堤。
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ここから沢まで少し下ります。
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沢の前まで下ったら、沢の左側(西側)の緩い坂道を登って行きます。
100mちょっと進んでから沢を跨ぎます。
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沢を跨いでからは急登になります。
道を塞いでる直径50cmも有る太い倒木も切って処理されてました。
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百石清水まで来ました。
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美味しそうな清水ですが、私は体質的に山の水は合わないので飲めません。
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尾根に近づいて来ました。
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あと少しで尾根に出そう。
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尾根に上がりました。
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山頂は左手になります、ここからは尾根道歩きですが結構急登です。
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ブナの林が続きます。
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明るいブナ林です。
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更にブナ林は続きます。
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正面向いて撮ってるので傾斜感がつかめませんね。
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細いブナも太いブナも有ります。
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山梨の木のプレートが架かった木。
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横を撮るとこんな傾斜です。
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ブナの林が開けたと思ったら展望台到着でした。
左手に横川ダム、正面に飯豊連峰が広がってます。
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横川ダム。
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ズームしてみましたが霞んでてはっきりは見えません。
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ダムの下にも建物が、付帯設備でしょうね。
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飯豊は真っ白に冠雪してます、梅花皮小屋も見えてるのですが分かりづらいかな。
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鉾立とえぶり差し。
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記念写真など撮ってみる。
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展望台から山頂へ向かったが、どこが頂上か広くて分からない。
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三角点が見つからない、この辺でも無い様だし
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ここも違うかな~
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結局、三角点が見つからない。
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諦めて、展望台まで戻って腹押さえのパンをほうばりながら景色を堪能する。
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30分ほどのんびり過し展望台におさらばし、下山を開始する。
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右を見て 下る。
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左を見て 下る。
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山梨の木が見えて来た。
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逆光で名前プレートが読みずらい。
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太いブナの木を記念撮影。
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尾根道から下りる。
しばらく下った所で見た、不思議な枝の出方をした木。
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ぐんぐん下って、沢を跨ぐ所まで来た。
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砂防堰堤が見えて来た。
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投射光の紅葉がきれいだ。
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砂防堰堤の道に戻って来た。
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駐車場の一段上の広場はグランドゴルフ場になってるんですね。
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駐車場到着。
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どうやら今日の百石山の登山者は私1人だけだった様です。
登りは約2時間 下りは約1時間

綱木の兜山の始めの広い林道が終わった所からスタートする様な感じの山でした。
展望台までは遠くの展望はほとんど無いですが、ブナ林は素敵な山でした。
道の刈り払いがされてない時に迷わずに登れるかどうかは自信ありません。

おわり

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2016-09-03 祝瓶山にトライするも一の塔で登行断念。

祝瓶山(1,417.3m)は、歳を取るほど登れなくなると思ったら
気になって気になって、急にトライしてみたくなって行ってみる事に。
昨夜の天気予報で今日3日も晴れの予報
小国の針生平側から、登れるだけ登ってみようと出発しました。

5時少し過ぎ家を出発7時頃登山口駐車場に到着。
駐車場は満杯、入れきれない車が林道脇のあちこちの藪に突っ込んで止めてある。
自分の車も何とか藪に突っ込んで、登山開始。

日が昇るにつれて気温も上昇、そして急登の連続でなかなか足が進まない。
4時間近く掛かってようやく一の塔(1,239m) 到着。
一の塔の岩の上で振り返ると何と240度の大パノラマが広がっているではないですか。

240度の大パノラマ 山座同定はページ中ほどで
クリックで拡大できます、拡大して左上のアイコンクリックで更に拡大 Wクリックで戻る。
20160903-Pano240 

ただ残念ながら 今年とうとう後期高齢者の仲間入りをした身の単独登行なので
熱中症や下山の足も考えると、これ以上進むのは危ういと判断、山頂は断念する。
あとは一の塔の岩の上で心地よい風に吹かれながら、大パノラマを満喫し 昼食を食べて下山した。
さすがは祝瓶山、老化で下降線をたどるこの体力・脚力では諦めるしかないな。
悔しいけど たぶんもうここは、リベンジも無し

会った登山者は下る人3人、追い抜かれた6~7人の1グループだけ
大朝日方面に向かって山泊する人も居るかもしれないが
大部分の車は渓流釣りの人の車かなと勝手に想像してました。

登り 登山口  7:20 一の塔 10:50 所要時間 3時間30分
下り 一の塔 11:40 登山口 14:15 所要時間 2時間35分

コース地図 ( 一の塔から祝瓶山山頂への登行は断念することとなりました。)
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距離と標高のグラフ ( 片道 登り )
20160903-002ED   
 
カシミール3Dのカシバードで今日のコースを検証。
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既に第2駐車場も満車 手前の藪にも多数の車が
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第2駐車場から少し戻って藪の隙間に車を突っ込んで歩いて行ったら帰る車一台とすれ違う
戻って車を持ってくるか一瞬迷ったが、そのまま歩いて登山口まで行く。
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登山口 登山者カード記載所
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登山口から進むと直ぐに、うわさのつり橋が見える。
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つり橋を渡り、短い一本橋を渡るとこんな建物が
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しばらくは平坦な道が続く。
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間違い易い場所には赤いテープが張ってあった。
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祝瓶山と角楢小屋方面への分技
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祝瓶山は右に進む。
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直ぐに尾根の取付きになり高度を上げて行く。
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まだ方向感覚がつかめてないので山名は分からない。
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日差しが強くなってきた、汗がしたたる。
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だいぶ高度感が出て来た、休みなしに登りが続く足が重い。
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朝日山系の山?
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中央左寄りの雲のかかった山が大朝日岳かな?
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所々に有る、道の脇の切れ落ちた所は足元がズルズルするので、少し緊張する。
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こんな所で転びたくないなぁ~。
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どうやら、あのトンガリが一の塔らしい、それにしても長くてきつい登りの連続キビシィ~。
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この急登いつまで続くのと不安を感じながら頑張ってきたが、道が岩っぽくなってきた。 
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岩っぽい道を少し登ったら、直ぐに大岩の下に出た。
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大岩を回り込みながら上りきるとパァーと視界が開けて、一の塔の標柱とご対面。
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う~ん、あの騙しピークの先に祝瓶山頂があるのか、ピークの左後ろに山頂がちょっぴり見える気がする。
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一の塔から小国方面 飯豊連峰~以東岳までのパノラマ カシバード山座同定付き
今日は飯豊連峰は残念ながら雲に隠れてほとんど見えませんでした。
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一の塔から 朝日連峰の方向 のパノラマ
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一の塔の山頂側の下を覗いて見るが、怖くてこれ以上前には出られず。
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山頂まで行ってみたいが...、 いや無理は禁物。
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行けそうだけどなぁ~。
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止まるのも勇気の内だべさ、んだんだ。
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記念写真でも撮ってくか。
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逆光では顔が見えないか、向きを変えて ちょっとだけね。
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早めの昼食も食べたし、景色も堪能したし 下りるとしますか。
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名残惜しいけど下りる、下りる。
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大朝日の雲は取れなかったなぁ~。
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足元に注意。
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だいぶ下ってきました。
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花はあまり無かった。
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道添いのあちこちで頑張って咲いました。
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つり橋まで戻ってきました。
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このつり橋は渡ると、橋が上下に揺れるので目がクラクラする様で怖かった。
このつり橋では無いですが、若い時はつり橋は揺れるのを面白がってたものですが
いゃ~ 歳には勝てないですねぇ~、そして体の硬さを感じました。
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つり橋を渡り終え、登山口まで戻ってきました。
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川で何か洗ってるのかな?
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この度の 祝瓶山へのトライは一の塔までで、山頂は断念と言う結果になりました。
でも晴天に恵まれ、一の塔からの素晴らしい展望も見られたので 自分としては満足でした。

E N D




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